吉尾悠希

サクソフォンリサイタル

クラシックと

ジャズのはざまで

 

2021年8月14日(土)

14:00ー

 

 サクソフォン:吉尾悠希

ピアノ:大竹千寛

 

 

 

 

C.ローバ:ワークソング

R.ブートリー:ディヴェルティメント

G.コネッソン:カインド・オブ・トレーン

P.ウッズ:ソナタ

M.ズプコ:イン・トランジット

 


Amazing Buds!

Percussion +

Another musicians

 

2020/02/21(Fri)

すみだトリフォニーホール  小ホール

 

吉尾のひとこと

 

パーカッションを含む室内楽作品の演奏会。

4人の打楽器奏者を中心として成り立ったこの団体は、様々な管楽器やピアノといった楽器とともに演奏する室内楽作品を幅広く紹介していく団体です。

私個人の意見ですが、同属楽器のアンサンブルにはそれほど抵抗はありませんが、打楽器と一緒に演奏する曲というのは、レパートリーの幅は膨大ながらも、色々な理由から演奏する機会が得難いというのが現状です。

同時に、現代音楽における打楽器の可能性は、文字通り無限大に広がっており、根本こそ同じではあるけれども、想像の限り、本当に様々な音色やパフォーマンス、音楽が追求していけるものだと思っています。

 

そんな打楽器と一緒に挑んでいく作品群のうち、吉尾が演奏を担当する曲は2曲。

イタリアの作曲家、ドナトーニのラッシュIIは、サクソフォン四重奏、ピアノ、そして打楽器のための室内楽曲。

かなりユニークな響きを持っているこの作品ですが、演奏もかなり至難。サックス奏者的には、クセナキスの楽譜を思い起こさせるような総譜(手書きで、縦線が独特…)で、今からかなり気合を入れてさらっております。

 

もう一曲はマスランカのソングブック。

マスランカはアメリカの作曲家で、サクソフォンのための作品も数多く残しています。

ソングブックは、マリンバとアルトサクソフォーンの一騎打ち作品で、7曲の小品からなる組曲になっています。

マスランカらしいトーンを多用した、涼しげな歌を中心に数曲を抜粋してお届けします。お楽しみに!


2019/09/08 (sun)

Open :13:30

Start : 14:00

Charge : 2,000

@名曲喫茶カデンツァ

 

吉尾悠希&大竹千寛

デュオライブ

「僕らが手にした

2つの時間」

 

サクソフォン:吉尾悠希

ピアノ:大竹千寛

 

JacobTV : ガーデン・オブ・ラブ

一柳慧:タイム・シークエンス

C-A.ドビュッシー:第一狂詩曲

M.ズプコ:組曲「イン・トランジット」より

V.ダンディ:コラール・ヴァリエ

吉松隆:サイバーバード協奏曲

 

ピアノ大竹くんと挑むデュオコンサート、今回は2つの時間の概念と音楽の関わりを追求するライブ。雰囲気色の強い近現代の音楽を中心として、我々が湾曲させてしまう時間の伸び縮みを探求するコンサート。

場所は本郷三丁目から歩いてすぐ!名曲喫茶カデンツァ。

…というコンサート。

今回はフライヤー記載はしませんでしたが、プログラムノート執筆およびナレーションとのコラボレーションを、武蔵野音楽大学博士課程在学中の藤井千裕さんにお願いし、ナレーションを高久真尋さんにお願いした、独特な雰囲気のコンサートとなりました。

 

 

 


2019/02/25

open 18:30

start 19:00

Duo LIVE「春よ来い」

@Casa Classica

Charge 2,000

 

Saxophone : 吉尾悠希

Piano : 乗田晏妙

 

 

 

 

Program

ドビュッシー:ラプソディ

シュミット:伝説

吉松隆:ピアノ四重奏曲 アルリシャより「解けていく夢」

トマジ :バラード

リスト:詩的で宗教的な調べより 「愛の賛歌」

ディズニー・プリンセス・メドレー

映画「ハウルの動く城」メドレー

ブラームス:クラリネットソナタ第2番

 

 

Concept About 春よ来い

冬。
寒さは厳しく、動物は冬眠を迫られ、
植物の葉は枯れ、人間もまた寒さにこごえながら、 太陽の暖かさ、新緑の美しさ...
全ての命が光り輝く瞬間を、
ただ純粋に待ち続ける。 また音楽も、人々の叶わぬ思い、
切実な願いは自身の中に留まらず、 音や詩の中に明確な意思と描写を伴い
「人々の冬」が春を求め描かれていく。
冬。
それは季節。それは切望。
それは夢。 それは物語。
サクソフォンとピアノが織りなす、春への願い。
冬の中に残された音が待ち望むものは、春か、歌か。

 

吉尾悠希&乗田晏妙デュオコンサート@音と友に

「フランスロマン派の音楽たち」

 

2022/02/06(Sun.)

15:00-開演

 

サクソフォン:吉尾悠希

ピアノ:乗田晏妙

 

 

 

Ch.グノー:バッハの平均律による瞑想曲

(アヴェ・マリア)

P.ボノー:ワルツ形式によるカプリス

M.ラヴェル:なき王女のためのパヴァーヌ

C.フランク:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ

 

吉尾悠希・金澤ニコラス

デュオコンサート

「硬派」

 

2021年11月20日(土)

14:00ー

 

サクソフォン:吉尾悠希

、金澤ニコラス

ビーデンベンダー:ステイング・ザ・ナイト

藤倉大:ドルフィンズ

吉尾悠希:デュタモルフォーゼンop.2

ベルノー:ソナタ


対極から見たサクソフォン

 

2020/11/14,15(Sat,Sun)

Cafe音と友に

 

Piano

14日公演 馬場春英

15日公演 三塚汐莉

 

 

 

Program

14日公演

平川笑:Planets for Saxophone And Piano

石川亮太:日本民謡による狂詩曲

新実徳英: La Valse F

 

15日公演

H.ソーゲ : 牧歌的ソナチネ

P.モーリス:組曲「プロヴァンスの風景」

C.ローバ:ワークソング

J.ノーレ:フリソン

 

今回、音と友にで挑戦したのは、このような2つの国の対比を2日間かけて行うプログラムだった。

文化も思想も全く異なるものを持ちながら、どこか互いに憧れのようなものを感じるこの2つの国。

サクソフォンにおいてはフランスと日本は大変な盛り上がりを見せており、そこで生まれた作品も上質なものが多い。

それらの中で、各作品に見え隠れする自国の文化、あるいは遠く離れた文化の薫りを探し出す2日間とした。

 

 

 

 

今回の裏テーマでは日本とフランスの音楽における対比を行う試みです。
世界的に見れば(日本と、特にフランスには失礼かもしれませんが)西洋音楽の中心はドイツ、あるいはイタリアかもしれませんが、サクソフォンにおいてはクラシック音楽の文化の中心は今や(これは逆に他の国に失礼ですが)フランスと日本と言っても過言ではありません。

距離も文化的価値観も大きく離れた日本とフランスですが、私個人の感覚として、フランス音楽の「音の絵」(といいましょうか)から、紡ぎたされる一つ一つの音符は、例えるならば日本の「わびさび」のような空気感との共通を感じずにはいられない瞬間があるのです。

2つの国を対比した時に見えてくる互いの文化への憧れ、様式、表現の違いはとても興味深いものがあります。ぜひお越しください。


2020/1/17,18,19

Palette! - サクソフォンとピアノによる音楽の色彩

@Cafe 音と友に

 

Saxophone : 吉尾悠希

Piano : 三塚汐莉

 

Day1,2

1/17(金),18(土)open17:00 Start 19:00

Charge ¥800- +Drink or Food

この日はディナーライブです。

 

グラズノフ:吟遊詩人の詩
エルガー:愛の挨拶
ミヨー:スカラムーシュ
ボルヌ:歌劇「カルメン」の主題による幻想曲
ピエルネ:カンツォネッタ
ヴェロンヌ:ラプソディ

 

Day 3

1/19(日) open 14:45 Start 15:00

Charge ¥1,500- ドリンク1杯付き

※この日はマチネコンサートです。

 

ドビュッシー:第1狂詩曲
久石譲:映画「風の谷のナウシカ」より 5つのメロディー
モリネッリ:ニューヨークからの4つの絵画

 

 

吉尾の一言(これからの活動ページに記載したやつ)

 

春日部の素敵なカフェ、「音と友に」さんでのコンサートを再び行う事になりました。メッチャ嬉しい。

そして今回はピアノを高校時代の同期である三塚汐莉さんにお願いしており、彼女との共演も今から楽しみにしています。

 

今回は「パレット!」と題し、サクソフォンとピアノに対して様々な種類の発音や音色を求めている曲を集めました。

サクソフォンも、ピアノも本当に多彩な音色を持つ楽器です。しかしそれはとても繊細な変化だったりするわけなのですが、そのような繊細な表情の変化こそがクラシック音楽の最大の魅力であり楽しみであると私は考えています。それを皆さまと共有できることを楽しみに準備して参ります。ご都合よろしければ、ぜひお越しください。


2019/09/27,28,29

Start 19:00 (27,28)

Start 11:00 (29)

Charge : 800-1,200

@cafe 音と共に

 

吉尾悠希&乗田晏妙

「変化する

 ヴィルトゥオジティ」

 

サクソフォン:吉尾悠希

ピアノ:乗田晏妙

 

 

 

27日

パッヘルベル:カノン

ボザ:アリア

ヴィヴァルディ:秋

28日

ドゥメルスマン:ファンタジー

シューマン:ミルテの花より 献呈

カプレ:秋の印象

バッシ:歌劇「リゴレット」の主題による華麗な幻想曲

29日

カッチーニ:アヴェ・マリア

吉松隆:ファジー・バード・ソナタ

久石譲:ハウルの動く城

ウェニャン:ラプソディ

 

…考えてみたらリサイタル2回分くらいできそうだな。

 


2019/07/26 19:00-

モダニスティック

ブラス・バンド

@神楽坂The gree

 

 

サクソフォン:吉尾悠希

トランペット:竹之下滉

トロンボーン:橋本果奈

テューバ:西部圭亮

エレキベース:チャーリー石塚

ドラム:守真人

 

 

Set List

1 Can't Take my eyes of you
2 Umbrella
3 Moonlight Legende (?)笑
4 God father theme
5 human nature
6 Cruel Angel's Thesis

7 Lovi'n You
8 Theme from "Green Hornet"
9 Run for cover
10 Brooklyn
11 Spain

 

サクソフォン、トランペット、トロンボーン、テューバ、エレキベース、ドラムのセクステットで。

洋楽ヒットソングから、アニメソング、スタンダードジャズなど縦横無尽のレパートリーから選りすぐりの名曲をお届けします。私がアレンジした楽曲もいくつか演奏。

管楽器4本にベース、という5つの音で楽譜を書くのはどのような感覚か、全くの未知数だったのですが、いざ実際に書いてみると自由度が高く面白いものになりました。

 


2018/12/08

開場18:30

開演19:00

A cap B

-2つの文化の交錯点-

@保谷こもれびホール

小ホール

Piano:乗田晏妙 石川愛

大竹千寛

Clarinet :菅田小夏 Flute:箕輪美希 Saxophone:吉尾悠希

 

Program

リスト:BACHの主題による幻想曲とフーガ

ハッピー・クリスマス

プーランク:クラリネットソナタ

メル・トーメ:ザ・クリスマスソング

ベートーヴェン:ピアノソナタ op.110

坂田直樹:フィトリスI

バーナード:ウィンター・ワンダーランド

プーランク:フルートソナタ

坂本龍一:戦場のメリークリスマス

ワーグナー=リスト:イゾルデの愛の死

スクリャービン:ソナタ第4番

 

Concept About A cap B

 

AcapBは様々な2つの要素を持つ、

集合の共通を探求していくコンサート。

キャップ(∩)とはAとBの2つの要素を

持ち合わせているものを表す数学記号。

クラシック音楽(A)と季節の音楽(B)、

演奏者(A)と聴衆(B)といった様々な要素の

キャップを模索するべく行われた。


2018/06/19

開場19:00

開演19:30

@めぐろパーシモンホール小ホール

Ensemble Factory

コンサート

天道ー是か、非かー

 

Sop.Sax.小松秀介
Alto Sax.森田奈旺

Ten. Sax.吉尾悠希
Bar. Sax.菅山樹

 

 

Program

バッハ:パルティータ第4番より

ウーヴェルテュール、クーラント、アリア、ジーグ

リムスキー=コルサコフ:

4つのコラール・ヴァリエーション

ロクリアン正岡:聖者と個性びと

ショルティーノ:異教徒の踊り

ラゴ:シウダデス

 

Concept About 天道 ー是か、非かー

ーある人はこう言った。

「天道とは何かに親しくすることはない、常に善人に味方する」と。

伯夷・叔齊というような人を善人と言うべきなのでは?そうではないのか?

この兄弟は人徳を重ね、困った者を救い、あらゆる勉学にも努力を怠らなかった。

しかし彼らは経済的に困窮し、若くして餓死してしまう。

天が善人に報いるとは、どういうことなのか。

 

一方、盗賊というものは罪のなき人から金品を奪い、殺し、数千人で徒党を組み天下の中を暴れまわっても、天寿を全うすることがある。

これは何の徳によるものなのか?これは最も矛盾がはっきりとしている。

 

近年においても、品行が悪くて道を外れ、法を犯しても裕福で贅沢な暮らしをし、子孫代々と繁栄するものもいる。

しかし、支えるべき場所に仕え、いうべき時に発言し、公平を努める人も、災難に見舞われ若くして死ぬ者もいる。

だから、私はひどく戸惑うのである。天道の是非とはいかなるものか?

 

司馬遷「史記」より伯夷伝の抜粋

吉尾の独断と偏見による意訳

2017/09/25

開場18:30

開演19:00

@大泉学園ゆめりあホール

Ensemble Factory

コンサート

エフのエニグマ

Saxophone:吉尾悠希、吉田祐介、小松秀介、吉川優花、森田奈旺、山下真子、菅山樹、金澤ニコラス

Piano:大竹千寛、乗田晏妙

 

Program

ジョン・ウィリアムズ:エスカペイズ

ラフマニノフ:組曲第2番より タランテラ

デザンクロ:サクソフォーン四重奏曲

クセナキス:XAS

デュカス:魔法使いの弟子

エルガー:創作主題による変奏曲「謎」

 

Concept About エフのエニグマ

太古から人類と共に歩んだ文化、その中でも音楽というものが人類に与えた力は計り知れないものがあります。文化と深く関わることなく生きた部族にとって、音楽は医療に用いる手段でした。古事記に記された天岩戸の物語では、祭りの中に音楽を取り入れることによって、太陽をも動かしました。ギリシャ神話の中では、音楽は獰猛な動物をも手懐け、戦いの武器ともなり、そして人々の力を呼び覚ます魔法にもなりました。

しかしそれは全て、形あるものとして見えることはなく、現代の視覚に頼る情報の社会においては「目に見えるものが全て」という感覚が広く浸透しており、現代と歴史の音楽に対する感覚の距離感を感じられずにはいられないでしょう。
では、音楽とは何だったのか?

その中から我々EFは音楽が人類に与えた謎を、コンサートプログラムと演奏によって解決する挑戦をします。
音楽は魔法なのか、はたまた呪術?それとも、数学?
全ての形に変容しうる音楽を、サクソフォン8本とピアノ2台という他に類を見ない編成で。
我々が信じる音楽は「目では分からない大切なもの」を誰かに伝えられるものであり、それは音楽史の転換点である20世紀から多く時間が経っていない今だからこそ逆に出来ることです。
演奏者と、聴衆と…全ての人で、謎解きの世界を探検しようではありませんか。



過去の活動

2021/12/26 春日部フィルハーモニー交響楽団 定期演奏会にて運営会場の裏方進行をお手伝いしました

2021/12/14 Tokyo Saxophone Orchestra3大都市ツアー 東京公演に出演しました

2021/12/08 Tokyo Saxophone Orchestra3大都市ツアー 大阪公演に出演しました

2021/12/06Tokyo Saxophone Orchestra3大都市ツアー 名古屋公演に出演しました

2021/12/02 しらこばと音楽団として演奏いたしました

2021/11/13 アイムスクエアにて、サクソフォンカルテットの演奏をしました

2021/11/08 ふじみ野の交流センターにて、金澤ニコラスとのデュオで演奏いたしました

2021/06/27 ハルモニア吹奏楽団第19回演奏会に賛助出演しました

2021/06/04 Saxophone,Pianoの動画収録エンジニアとしてお邪魔しました

2021/05/22 Flute,Oboe,Pianoの動画収録エンジニアとしてお邪魔しました

2021/02/13 中村友美:Rebirth for Saxophone QuartetをTIAA作曲コンクール入賞者記念演奏会にて演奏させて頂きました

2021/02/12 Saxophone&Pianoの動画収録エンジニアとしてお邪魔しました

2021/02/06 Violin & Pianoの動画収録エンジニアとしてお手伝いでお邪魔しました

2021/01/05 光が丘にてFlute& Pianoの方の動画収録アシスタントとしてお邪魔しました

2020/12/09 さいたま市の公民館でしらこばと音楽団として、演奏させて頂きました

2020/12/05 東京都新宿区にて吹奏楽団のアンサンブル収録にエンジニアとしてお邪魔しました

2020/11/03 Sightama Art Center Project せせらぎコンサートに出演させて頂きました

2020/01/25 旧大宮図書館にてしらこばと音楽団として演奏させて頂きました

2019/12/08 ハルモニア吹奏楽団 第18回定期演奏会に賛助出演しました

2019/07/20 三渓園の施設にて演奏をさせていただきました

2019/06/22 ハルモニア吹奏楽団 第17回定期演奏会に賛助出演しました

2019/06/21 多摩湖音楽祭にて、A.Piazzolla : Le Grand Tangoを演奏させていただきました

2019/06/15 入間市民吹奏楽団 第37回定期演奏会に出演させていただきました

2019/05/18 クロード・デュラングル氏のマスタークラスの受講生として演奏させていただきました

2019/05/15 埼玉県さいたま市 上落合公民館にてしらこばと音楽団として演奏させていただきました

2019/05/11埼玉県さいたま市大宮図書館のオープニング記念のコンサートに出演させていただきました

2019/05/02私のピアノの師である川島みどり先生の門下生発表会にて演奏させていただきました

2019/04/29 武蔵野音楽大学同窓会静岡県東部支部主催の新人演奏会に出演させていただきました

2019/03/30 さいたま市 さいたウォークのイベントにて演奏させていただきました

2019/03/24 クラリネット奏者 平井歌恋リサイタルに賛助出演させていただきました

2019/03/10  ようが春のコンサート@上用賀アートホールにてEF Saxophone Quartetとして出演させていただきました

2019/03/06 善前公民館にてしらこばと音楽団として演奏させていただきました

2019/02/21 東京藝術大学にて2018年度 瀬木財団海外研修者演奏会に出演させていただきました

2019/02/17 Amabile Band Ensemble 第3回定期演奏会に出演させていただきました

2019/02/07 放課後チャレンジスクールで、しらこばと音楽団として演奏させていただきました

2019/01/27 まりもクラブとして演奏会に参加させていただきました

2019/01/15 新小岩の施設にて演奏させていただきました